亀山整形外科医院の特徴

亀山整形外科医院の特徴

最新の手術について最新の手術について

内視鏡下ヘルニア摘出手術は約16mmの切開で皮膚・筋肉を傷つけず、顕微鏡で拡大して神経を確認し、安全にヘルニアを摘出します。(手術の当日に座れ、立てます。)
手術が必要な場合は、患者さんの納得のいくまで、医師と徹底して話し合った上で実施します。また、どうしても手術はしたくないという方には、他の方法での治療も検討します。

  • ■内視鏡下ヘルニア手術風景

  • ■内視鏡下ヘルニア手術の傷あと

  • ■摘出されたヘルニア

今日感テレビ「特集 最先端医療ジャーナル」にて紹介されました

>今日感テレビ「特集 最先端医療ジャーナル」にて
紹介されました

当院での手術の概要

当院での手術の概要

腱鞘炎(ばね指)、陥入爪、イボ、ホクロ、外傷等の小手術について

腱鞘炎、陥入爪、イボ、ホクロ、外傷等の小手術は、当日中に短時間(約10分)で麻酔下に行います。
入院は不要です。
※美容外科と異なり保険が効きます。

  • ■陥入爪

  • ■イボ・ホクロ

  • ■マチワイヤ

主な短期入院での手術費用の概算額

病 名 (3割負担額)
腱鞘炎(ばね指) ¥7,000
陥入爪(簡単なもの)
   (複雑なもの)
¥6,000
¥9,000
イボ、ホクロ ¥6,000

※手術後の数日間は外来での処置(消毒等)が必要です。

※この負担額はあくまでも目安です。部位、大きさや症状によっては異なりますのでご了承ください。詳しくは、当院受付にお尋ねいただければ、ご説明いたします。

メールによるお問い合わせはこちら

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内視鏡下(関節鏡下)手術について

多忙な方のために、短期入院での手術が可能になりました。多忙な方のために、短期入院での手術が可能になりました。

膝に関する手術(半月板損傷、リウマチ、老人性関節症、スポーツ障害等)は内視鏡下で行います。
入院は2週間前後。相談により、短期入院での手術も可能です。傷跡も残らず、痛みもありません。
>>入院費用の概算額はこちらへ

  • ■内視鏡下(関節鏡下)手術風景

  • ■膝の内視鏡手術の傷あと

  • ■内視鏡手術での半月板

当院の内視鏡下手術の特徴 当院の内視鏡下手術の特徴

3~4mm程の皮膚切開で治療するため、手術痕は目立たず、早期に日常生活に復帰できます。
手術後に録画した映像を見ながら説明します。
年間約70例の内視鏡下(関節鏡下)の手術を行っています。実績は過去2,000例以上に達します。

心当たりがある方は、当院にご相談ください。 心当たりがある方は、当院にご相談ください。

膝に水のたまる方
歩行時や階段昇降時に違和感のある方

正座ができない方
リウマチでお悩みの方

変形性膝関節症の方

今日感テレビ「特集 最先端医療ジャーナル」にて紹介されました

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紹介されました

骨折、腰椎椎間板ヘルニア等の手術について

骨折、腰椎椎間板ヘルニア等の手術は、レントゲン、イメージ装置、全身麻酔装置、レーザー止血装置を用い、九大病院・医療センターの精鋭スタッフの協力も得て行っています。
>>入院費用の概算額はこちらへ

診療時間
整形外科・リウマチ科・リハビリテーション科

平 日
午前 9:00~12:30
午後 14:00~18:00
土曜日
午前 9:00~12:30
休診日
日・祝日

(受付時間 午前12:00まで/午後17:30まで)
※リハビリテーションのみ、
平日20:00・土曜15:00まで

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